大手企業に勤め、役職もあり、給与も安定している父が、最近「 キャッシングなら消費者金融のプロミス」という言葉に目を留め、申し込みをしました。
彼なら、銀行でも借り入れができますし、何よりも借り入れ自体が必要なのかしら?と思いました。
彼は、自分の小遣いを5万円と決め、その中で趣味や旅行を楽しみます。
その彼が言うには、銀行と比べてプロミスは、大手の銀行の運営する消費者金融であるので、銀行同様の信用があること、しかし、銀行のように人の職や地位や家庭状況で、人間を見ないで、誠意を持って答えてくれる人なら、誰にでも貸し、その返金を誠意を持って行ってくれるなら、利息や借入枠に反映させていくという人間面で客を見るということ、客の都合に支障を来さないように契約や返済を便利にしているシステムであるということ、それらを好んで、まずローンカードを作ったということです。
そして、彼が、大きな買い物や旅行を楽しめる可能性が広がったというのも事実です。
なるほど、キャッシングというのは、困ってする物だけではないのだと初めて思いました。
毎月3万円以内で返済できる程度の借り入れをして、それが終わると、また次の楽しみのために借り入れをする・・。
毎月、ただ5万円を持っていても、月1のゴルフ以外はだらだらと外食に使ってしまっていた父でしたが、無駄なく、充実した使い方をするようになりました。
次は、私にビッグな誕生日プレゼントをしてくれるというので楽しみです。
消費者金融を上手に使うと、こんなにもお金が生きるとは知りませんでした。
キャッシング・消費者金融のプロミス公式サイトを参考にしてみて下さい。